ハイライフの安全な部分入れ歯

「歯を残したい....」ご要望をしっかり確認します
「食事中外れない入れ歯が良い」「なんでもよく噛める入れ歯にしたい」「見た目が気にならない入れ歯にして欲しい」など、多くの方が今よりも良い部分入れ歯を目指して、ご相談にいらっしゃいます。ハイライフでは、初診時にご相談のお時間も沢山おとりできますので、残っている歯の現状から、これまでの経緯、お口の中の状態を確認して、適切な処置方法などをご不明な点がないように、分かりやすい言葉でしっかりとご説明いたします。
豊富な経験と知識で見た目もよく、噛める入れ歯へ
より良い部分入れ歯をつくる条件としては、入れ歯のがたつきを抑えて安定させ、残っている歯への負担の少ない、噛む機能回復が十分な部分入れ歯であることが挙げられます。噛める入れ歯をつくるために、残っている歯、他の歯にかけるバネの形状、噛み合わせや審美、発音など、さまざまな面を考慮して、技工士との連携のもと、チームによる最良の治療を目指します。
ハイライフ技工士の正確な技術
部分入れ歯の患者さまに喜んでいただくために、入れ歯製作において下記の4点を徹底しています。

1. 歯に負担をかけない設計
2. 残っている歯を守るシステム
3. バネに食べカスが溜まらない衛生面に配慮した設計(菌の繁殖防止)
4. 見た目の違和感を抑える。

必要に応じて医師の診療などにも立ち会って、
患者さまの近くにいる事でより良い部分入れ歯を作ります。

ハイライフの部分入れ歯と安定の悪い部分入れ歯の比較

ハイライフの部分入れ歯
安定の悪い部分入れ歯

部分入れ歯の種類

ハイライフの部分入れ歯とブリッジとインプラントを比較してみましょう。
部分入れ歯比較

部分入れ歯の種類



レジン床

一般的に使われている
■ プラスチックの入れ歯
レジン床
自費の入れ歯で、一般的に使われているプラスチックの材料の入れ歯です。


イボカップ床

臭い・汚れがつきにくく、割れにくい
■ 高緊密な入れ歯
イボカップ床
従来使われているプラスチックの材料に比べ、特殊製法で高い圧力をかけるため、精度の高い入れ歯に仕上がります。従来のものよりもより丈夫で臭いがつきにくい特徴があります。


やわらかい入れ歯

痛みが緩和され、良く噛める
■ やわらかい入れ歯
入れ歯の歯ぐきに当たる部分に、シリコーンのクッションを貼ります。入れ歯と歯ぐきの間に座布団を敷くイメージです。 吸着力も高まるり、よく噛めるようになり食事の幅が広まります。※個人差があります


ノンクラスプ

見た目に違和感なし、入れ歯と分かりにくい
■ 金属のバネがない入れ歯
ノンクラスプ
金属のバネの部分をプラスチックの材料で作るので、お口の中に入れたときに、入れ歯特有のバネがなく、見た目が自然です。


コバルトクロム金属床

薄く軽く丈夫で小さい、違和感が少ない
■ 金属を使用した入れ歯
コバルトクロム金属床
入れ歯のプラスチックの一部が金属でできており、薄く小さく製作できます。つけ心地が良く、温かいものを召し上がった時に金属は熱が伝わるので、プラスチックの入れ歯よりおいしく感じる事が出来ます。


チタン金属床

薄く軽く丈夫で小さい、違和感が少ない
■ 金属を使用した入れ歯
チタン金属床
上のコバルトクロムの特徴に加え、生体親和性が良く、金属アレルギーを持っている方にも適します。コバルトクロムより薄くて軽く、快適なつけ心地になります。


マグネット

バネを使わず、磁石でぴったりくっつける
■ マグネット式の入れ歯
マグネット
歯の根っこに磁石がくっつく金属のキャップをかぶせ、入れ歯の中に磁石を埋めこみます。それにより磁力で入れ歯を密着・固定させます、 ※残っている歯の位置によって磁力が弱まる場合がございます。


アタッチメント

歯の根っこを残し、入れ歯が安定、密着
■ 噛む感覚を実感
アタッチメント
歯が揺れていて抜かなくてはいけない場合など、歯を抜かず、歯の根っこに金属のキャップや金属のキャップに突起が付いた被せものを被せる方法があります。それにより入れ歯と密着・固定させます。
03-6202-1118 0120-108-277

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