入れ歯専属の歯科医師・歯科技工士による歯科医院

医療特集「知っておきたい入れ歯の知識」

"世界最先端の入れ歯事情"

現在、3000万人と多くの方が入れ歯を利用していると言われています。しかし、入れ歯利用者の多くが「痛い・噛めない・外れやすい」といった悩みを抱えています。歯を失うことで悩みを抱える方はたくさんいらっしゃいます。
 昨今、このような要望に合わせて、入れ歯に特化した歯科医院が登場しています。入れ歯に特化した歯科医師と、入れ歯をつくる職人である歯科技工士との連携により、経験と技術を活かして患者様の悩み・問題点をしっかり聞いて治療にあたります。
 製作には試適(洋服でいう試着)の段階があり、確認しながら進めるため、「思っていたものと違うものができた」ということがなく安心です。技工士が立ち会い、要望をその場で聞いて修正することができることも魅力の一つです。
「治療内容・材料・費用・治療期間など」ご不明な点が無いように、しっかりと説明を受けたのち、内容をご納得のうえ、治療に臨むことができます。
 入れ歯が痛くて、外れやすくて困っていたり、見た目が悪いなど、入れ歯の悩みをお抱えの方は、一度相談されてみては如何でしょうか?

歯科医師 池田昭先生


「違和感」「痛み」「目立ち」「ゆるい」
入れ歯は、目的や用途によって材質を変えたり、工程を追加したりすることができます。あなたが入れ歯に求める「目的」「用途」は何ですか?


ハイライフの入れ歯
やわらかい入れ歯「コンフォート
クッションで痛みを緩和、吸着力で外れにくい、噛む力が向上。
総入れ歯/部分入れ歯可能です。

薄くて丈夫な入れ歯「金属床」
装着時の違和感が少ない、食事の温度が伝わる。
総入れ歯/部分入れ歯可能です。

目立たない入れ歯「ノンクラスプ」
金属部分がなく歯茎と同化します。
総入れ歯/部分入れ歯可能です。