コンフォートとの出会いで日々の生活が変わった

入れ歯が合わず生活も性格も内向きになってしまう患者さまがいます。
"噛む"ことが人生に与える影響は大きいのです


医者として感じた、もどかしさが新しい入れ歯との出会いを生みました


「健康保険が適用される入れ歯は、未だに40年前に開発された技術で作られています。情報技術がこれだけ進化したのに、入れ歯はずっと変わっていないんですよ」そう話すのは、デンタルオフィス日本橋で顧問ドクターをしている池田昭先生。
池田先生はこれまで北海道久遠郡せたな町の『きたひやま歯科クリニック』で診療にあたり、高齢化の進んだ人口一万人のせたな町で年間最高500床の入れ歯を製作したそうです。現在は自身の病院だけではなく、東京でも診察をしています。
「入れ歯が痛い」「入れ歯が外れる」という悩みを抱えた患者が毎日のように池田先生の元を訪れてきます。先生は診療をつづける一方、医者として歯がゆさを感じていました。「より患者さまにあった入れ歯を作ろうとする場合、精密な型取りや表情に会わせた設計などと、高い技術力や手間・時間を要するため、保険診療の範囲では限界があることも確か、そして、すべての悩みを入れ歯の調整だけで解決することは困難、これでは患者さまの悩みをいつまでも解決できない」

フィット感と痛み軽減を実現したコンフォートとの出会い....つづく。

池田先生入れ歯の悩みについて